【保存版】ハングル一覧表!初心者でもすぐ読める基本の仕組みと覚え方
- 1. ハングル文字は難しくない!基本の仕組み(構造)
- 1.1. ハングルは「子音」と「母音」の組み合わせ(ローマ字と同じ)
- 2. 文字の配置パターン(左右型・上下型・パッチム型)
- 2.1. 左右型(子音 + 母音)
- 2.2. 上下型(子音 / 母音)
- 2.3. パッチム型(子音 + 母音 + 子音)
- 3. 【基本】ハングル一覧表(反切表:日本の「あいうえお」表)
- 4. まずはここから!基本母音(10個)一覧と発音
- 5. 基本子音(14個)一覧と発音
- 6. 【応用】合成母音・激音・濃音の一覧
- 6.1. 合成母音(11個)一覧(基本母音の組み合わせ)
- 6.2. 激音(4個)一覧(息を強く吐く音)
- 6.3. 濃音(5個)一覧(息を詰まらせる音)
- 7. つまずきやすい「パッチム」とは?代表的な発音一覧
- 7.1. パッチム(終声)の役割と7つの発音ルール
- 8. ハングル一覧表を効率よく覚える3つのコツ
- 8.1. 母音と子音を分けて覚える
- 8.2. 自分の名前や好きな推しの名前を書いてみる
- 8.3. スマホのキーボードを韓国語(ハングル)に設定する
- 9. ハングル一覧表を活用して韓国語学習をスタートしよう!
- 10. 参考
ハングル文字は難しくない!基本の仕組み(構造)

韓国語学習の第一歩、それが「ハングル」です。丸や直線が組み合わさった形を見て、「暗号みたいで難しそう…」と感じる方も多いかもしれません。
しかし、ハングルは世界でも類を見ないほど論理的に作られた文字です。15世紀に世宗(セジョン)大王によって創製され、人間の発声器官の形をベースにデザインされています。
闇雲に丸暗記する必要はありません。「構造」と「ルール」さえ知ってしまえば、パズルを解くように簡単に読めるようになります。まずは「難しそう」というイメージを捨てて、ハングルの合理的な仕組みを見ていきましょう。
ハングルは「子音」と「母音」の組み合わせ(ローマ字と同じ)
ハングルの仕組みは、普段スマホやパソコンで使っている「ローマ字入力」と同じです。「か(KA)」と入力するとき、子音の「K」と母音の「A」を組み合わせるように、ハングルも「子音パーツ」と「母音パーツ」が合体して1つの文字を作ります。
ハングルの基本パーツは、子音14個と母音10個だけ。
例えば、カ行の子音「ㄱ」と、アの母音「ㅏ」を組み合わせると「가(カ)」になります。ナ行の子音「ㄴ」と、オの母音「ㅗ」を組み合わせれば「노(ノ)」です。
たった24個のパーツの組み合わせで、すべての言葉が表現できるシンプルな作りになっています。
文字の配置パターン(左右型・上下型・パッチム型)
子音と母音を組み合わせるとき、配置には明確なルールがあります。母音の「形」によって、子音をどこに置くかが自動的に決まります。
左右型(子音 + 母音)
母音が「縦に長い」場合、子音は左、母音は右に配置します。
(例)ㄱ(子音) + ㅏ(縦長母音) = 가(カ)
上下型(子音 / 母音)
母音が「横に長い」場合、子音は上、母音は下に配置します。
(例)ㄱ(子音) + ㅗ(横長母音) = 고(コ)
パッチム型(子音 + 母音 + 子音)
子音と母音の下に、さらに「下敷き」のようにもう一つの子音を配置する構造です。この一番下の子音を「パッチム」と呼びます。
(例)ㄱ + ㅏ + ㅇ(下敷きになる子音) = 강(カン)
このように、ハングルは「四角い枠の中にパーツをはめ込むブロック遊び」のような感覚で構成されています。
【基本】ハングル一覧表(反切表:日本の「あいうえお」表)

ハングルの全体像を見てみましょう。日本語の「五十音図」にあたるのが、基本子音と基本母音を掛け合わせた「反切表(はんせつひょう)」、通称「カナダラ表」です。
まずは全体をパッと見て、子音と母音が規則正しく並んでいることを確認してみてください。一度にすべて暗記する必要はありません。
| ↓子音 / 母音→ | ㅏ (a) | ㅑ (ya) | ㅓ (eo) | ㅕ (yeo) | ㅗ (o) | ㅛ (yo) | ㅜ (u) | ㅠ (yu) | ㅡ (eu) | ㅣ (i) |
| ㄱ (k/g) | 가 (カ) | 갸 (キャ) | 거 (コ) | 겨 (キョ) | 고 (コ) | 교 (キョ) | 구 (ク) | 규 (キュ) | 그 (ク) | 기 (キ) |
| ㄴ (n) | 나 (ナ) | 냐 (ニャ) | 너 (ノ) | 녀 (ニョ) | 노 (ノ) | 뇨 (ニョ) | 누 (ヌ) | 뉴 (ニュ) | 느 (ヌ) | 니 (ニ) |
| ㄷ (t/d) | 다 (タ) | 댜 (ティヤ) | 더 (ト) | 뎌 (ティヨ) | 도 (ト) | 됴 (ティヨ) | 두 (トゥ) | 듀 (テュ) | 드 (トゥ) | 디 (ティ) |
| ㄹ (r/l) | 라 (ラ) | 랴 (リャ) | 러 (ロ) | 려 (リョ) | 로 (ロ) | 료 (リョ) | 루 (ル) | 류 (リュ) | 르 (ル) | 리 (リ) |
| ㅁ (m) | 마 (マ) | 먀 (ミャ) | 머 (モ) | 며 (ミョ) | 모 (モ) | 묘 (ミョ) | 무 (ム) | 뮤 (ミュ) | 므 (ム) | 미 (ミ) |
| ㅂ (p/b) | 바 (パ/バ) | 뱌 (ピャ/ビャ) | 버 (ポ/ボ) | 벼 (ピョ/ビョ) | 보 (ポ/ボ) | 뵤 (ピョ/ビョ) | 부 (プ/ブ) | 뷰 (ピュ/ビュ) | 브 (プ/ブ) | 비 (ピ/ビ) |
| ㅅ (s/sh) | 사 (サ) | 샤 (シャ) | 서 (ソ) | 셔 (ショ) | 소 (ソ) | 쇼 (ショ) | 수 (ス) | 슈 (シュ) | 스 (ス) | 시 (シ) |
| ㅇ (無音) | 아 (ア) | 야 (ヤ) | 어 (オ) | 여 (ヨ) | 오 (オ) | 요 (ヨ) | 우 (ウ) | 유 (ユ) | 으 (ウ) | 이 (イ) |
| ㅈ (ch/j) | 자 (チャ/ジャ) | 쟈 (チャ/ジャ) | 저 (チョ/ジョ) | 져 (チョ/ジョ) | 조 (チョ/ジョ) | 죠 (チョ/ジョ) | 주 (チュ/ジュ) | 쥬 (チュ/ジュ) | 즈 (チュ/ジュ) | 지 (チ/ジ) |
| ㅊ (ch) | 차 (チャ) | 챠 (チャ) | 처 (チョ) | 쳐 (チョ) | 초 (チョ) | 쵸 (チョ) | 추 (チュ) | 츄 (チュ) | 츠 (チュ) | 치 (チ) |
| ㅋ (k) | 카 (カ) | 캬 (キャ) | 커 (コ) | 켜 (キョ) | 코 (コ) | 쿄 (キョ) | 쿠 (ク) | 큐 (キュ) | 크 (ク) | 키 (キ) |
| ㅌ (t) | 타 (タ) | 탸 (ティヤ) | 터 (ト) | 텨 (ティヨ) | 토 (ト) | 툐 (ティヨ) | 투 (トゥ) | 튜 (テュ) | 트 (トゥ) | 티 (ティ) |
| ㅍ (p) | 파 (パ) | 퍄 (ピャ) | 퍼 (ポ) | 펴 (ピョ) | 포 (ポ) | 표 (ピョ) | 푸 (プ) | 퓨 (ピュ) | 프 (プ) | 피 (ピ) |
| ㅎ (h) | 하 (ハ) | 햐 (ヒャ) | 허 (ホ) | 혀 (ヒョ) | 호 (ホ) | 효 (ヒョ) | 후 (フ) | 휴 (ヒュ) | 흐 (フ) | 히 (ヒ) |
まずはここから!基本母音(10個)一覧と発音

すべての土台となるのが母音です。日本語の母音は5つですが、韓国語の基本母音は10個。カタカナで覚えるのではなく、「口の形」を意識するのが正確な発音のコツです。
| 母音 | カタカナ目安 | ローマ字 | 発音のコツとポイント |
| ㅏ | ア | a | 日本語の「ア」とほぼ同じ。口を自然に大きく開けます。 |
| ㅑ | ヤ | ya | 日本語の「ヤ」とほぼ同じ。「イ」から素早く「ア」へ。 |
| ㅓ | オ | eo | **【重要】**口を「ア」の形に大きく開けたまま、喉の奥から「オ」と発音。 |
| ㅕ | ヨ | yeo | **【重要】**口を「ア」のように大きく開けて「ヨ」と発音。 |
| ㅗ | オ | o | 唇をタコのように丸く突き出して「オ」。 |
| ㅛ | ヨ | yo | 唇を丸く突き出しながら「ヨ」。 |
| ㅜ | ウ | u | 日本語よりも、はっきりと唇を突き出して「ウ」。 |
| ㅠ | ユ | yu | 唇を丸く突き出しながら「ユ」。 |
| ㅡ | ウ | eu | **【重要】**唇を横に「イー」と強く引いた状態で、「ウ」と発音。 |
| ㅣ | イ | i | 日本語の「イ」とほぼ同じ。唇を横に引きます。 |
基本子音(14個)一覧と発音

母音の次は、言葉の輪郭を作る「子音」です。
ここで注意したいのが、韓国語特有の「濁音化(有声音化)」。同じ文字でも、単語の先頭にあるか、単語の中間にあるかで、自動的に「カ」が「ガ」に濁ったりします。
| 子音 | カタカナ目安 | ローマ字 | 発音のポイントと濁音化のルール |
| ㄱ | カ / ガ | k / g | 先頭では「カ」、語中・語尾では濁って「ガ」行に。 |
| ㄴ | ナ | n | 日本語のナ行に近い音。 |
| ㄷ | タ / ダ | t / d | 先頭では「タ」、語中では濁って「ダ」行に。 |
| ㄹ | ラ / ル | r / l | 日本語のラ行に近い音。巻き舌にはしません。 |
| ㅁ | マ | m | 一度唇をしっかり閉じてから発音します。 |
| ㅂ | パ / バ | p / b | 先頭では「パ」、語中では濁って「バ」行に。 |
| ㅅ | サ / シャ | s / sh | 母音の「ㅣ」や「ㅑ行」と合わさると「シ」「シャ」に。 |
| ㅇ | (無音) | (ng) | 母音の前では音を持たず、母音そのままの発音になります(例:아=ア)。 |
| ㅈ | チャ / ジャ | ch / j | 先頭では「チャ」、語中では濁って「ジャ」行に。 |
| ㅊ | チャ | ch | 息を強く吐きながら「チャ!」。語中でも濁りません。 |
| ㅋ | カ | k | 息を強く吐きながら「カ!」。語中でも濁りません。 |
| ㅌ | タ | t | 息を強く吐きながら「タ!」。語中でも濁りません。 |
| ㅍ | パ | p | 息を強く吐きながら「パ!」。語中でも濁りません。 |
| ㅎ | ハ | h | 喉の奥から息を摩擦させて発音します。 |
【応用】合成母音・激音・濃音の一覧

基本パーツが分かれば基礎は完成です。ここからは、基本パーツを「組み合わせた」応用編を見ていきます。すべて基本の派生なので、「どのパーツが合体しているか」に注目してください。
合成母音(11個)一覧(基本母音の組み合わせ)
基本母音同士が合体してできた新しい母音です。「ㅗ(オ)」と「ㅏ(ア)」を素早く続けて言うと「ワ(wa)」になるようなイメージです。
| 合成母音 | 成り立ち | カタカナ | 発音のコツ |
| ㅐ | ㅏ + ㅣ | エ | 現代では日本語の「エ」とほぼ同じ。 |
| ㅒ | ㅑ + ㅣ | イェ | 「イ」から素早く大きな口の「エ」へ。 |
| ㅔ | ㅓ + ㅣ | エ | 日本語の「エ」とほぼ同じ。 |
| ㅖ | ㅕ + ㅣ | イェ | 「イ」から素早く「エ」へ。 |
| ㅘ | ㅗ + ㅏ | ワ | 「オ」から「ア」へ素早く移行。 |
| ㅙ | ㅗ + ㅐ | ウェ | 「オ」から「エ」へ素早く移行。 |
| ㅚ | ㅗ + ㅣ | ウェ | 現代では「ㅙ」と同じ「ウェ」の発音。 |
| ㅝ | ㅜ + ㅓ | ウォ | 「ウ」から「オ」へ素早く移行。 |
| ㅞ | ㅜ + ㅔ | ウェ | これも「ㅙ」「ㅚ」と同じく「ウェ」。 |
| ㅟ | ㅜ + ㅣ | ウィ | 「ウ」から「イ」へ素早く移行。 |
| ㅢ | ㅡ + ㅣ | ウィ(ウイ) | 唇を引いた「ㅡ」から「イ」へ。位置によって音が変わります。 |
激音(4個)一覧(息を強く吐く音)
「ㅊ, ㅋ, ㅌ, ㅍ」の4つです。基本子音に「1本線を足した形」をしており、この線が「強い息」を表しています。ティッシュが揺れるくらい強く息を吐くのがコツです。
| 激音 | 元の子音 | カタカナ | 発音のイメージ |
| ㅊ | ㅈ | チャ | 息を強く吐き出しながら「チャ!」。 |
| ㅋ | ㄱ | カ | 喉の奥から強く息を吐き出して「カ!」。 |
| ㅌ | ㄷ | タ | 息を破裂させるように「タ!」。 |
| ㅍ | ㅂ | パ | 閉じた唇を強く破裂させて「パ!」。 |
濃音(5個)一覧(息を詰まらせる音)
同じ子音を2つ並べた形(ㄲ, ㄸ, ㅃ, ㅆ, ㅉ)です。激音とは逆に、息を全く漏らさずに発音します。発音の直前に小さな「ッ」を入れるイメージを持つと上手くいきます。
| 濃音 | 元の子音 | カタカナ | 発音のイメージ |
| ㄲ | ㄱ | ッカ | 息を完全に止め、短く強く「ッカ」。 |
| ㄸ | ㄷ | ッタ | 息の漏れを防いだ状態から「ッタ」。 |
| ㅃ | ㅂ | ッパ | 唇を強く閉じ、息を詰まらせてから「ッパ」。 |
| ㅆ | ㅅ | ッサ | サッサと言う時のように鋭く「ッサ」。 |
| ㅉ | ㅈ | ッチャ | 息をブロックし、短く「ッチャ」。 |
つまずきやすい「パッチム」とは?代表的な発音一覧

韓国語学習で壁になりやすいのが「パッチム(終声)」です。文字の下敷きになる子音のことで、表記上は27種類もありますが、実際の発音はたったの7種類しかありません。
パッチム(終声)の役割と7つの発音ルール
音の響きを止めるストッパーの役割をします。大きく「ッ(息を止める)」「ン(鼻から抜く)」「ル(舌を当てる)」の3つに分けられます。
| 代表発音 | 該当する文字 | カタカナ | 発音のメカニズム |
| ㄱ (k) | ㄱ, ㄲ, ㅋ | ッ(ク) | 【息を止める】喉の奥で息をピタッと塞ぐ。 |
| ㄷ (t) | ㄷ, ㅅ, ㅆ, ㅈ, ㅊ, ㅌ, ㅎ | ッ(ト) | 【息を止める】舌先を上の前歯の裏に押し当てて塞ぐ。 |
| ㅂ (p) | ㅂ, ㅍ | ッ(プ) | 【息を止める】上下の唇をしっかり結んで塞ぐ。 |
| ㄴ (n) | ㄴ | ン | 【鼻から抜く】舌先を上の前歯の裏につけたまま「ン」。 |
| ㅁ (m) | ㅁ | ム(ン) | 【鼻から抜く】唇を閉じたまま鼻から響かせる「ン」。 |
| ㅇ (ng) | ㅇ | ン | 【鼻から抜く】口を開けたまま喉の奥を閉じ、鼻に響かせる。 |
| ㄹ (l) | ㄹ | ル | 【舌を当てる】舌先を上の歯茎の裏に軽く当てる。 |
ハングル一覧表を効率よく覚える3つのコツ

ハングルの仕組みが分かったら、次は読めるように定着させていきましょう。挫折しないための3つのコツを紹介します。
母音と子音を分けて覚える
「が、ぎ、ぐ…」とすべて丸暗記するのはNG。まずは「母音10個」を覚え、次に「子音14個」を覚えるように、パーツごとに攻略しましょう。ローマ字読みの感覚が身につけば、知らない単語も自力で読めるようになります。
自分の名前や好きな推しの名前を書いてみる
興味のある言葉から始めるのが一番の近道です。自分の名前、好きなアイドルや俳優の名前、好きな韓国料理などをハングルで書いてみましょう。ただ書き写すより、愛着のある言葉の方がずっと早く覚えられます。
スマホのキーボードを韓国語(ハングル)に設定する
日常的に触れる環境を作るなら、スマホのキーボード設定がおすすめです。子音と母音をタップすると、画面上でピタッとブロックのように合体します。この動きを見るだけでも、ハングルの構造を体感する良いトレーニングになります。
ハングル一覧表を活用して韓国語学習をスタートしよう!
難しそうに見えるハングルも、実は「子音と母音のブロック構造」というシンプルな仕組みです。母音の口の形や、7種類にまとまるパッチムのルールなど、とても合理的に作られています。
一覧表は暗記リストではなく、音を組み立てるための「設計図」です。パーツごとのルールを理解し、身近な単語から少しずつ読む練習を重ねてみてください。パズルを解くように、読める文字がどんどん増えていくはずです。

参考
- 【ハングル読み方 完全ガイド】初心者でもスラスラ読める!一覧表・パッチム・連音化を徹底解説
- ハングルの読み方一覧!分からない・読めないハングルの「読み方」を攻略しよう! - K Village 韓国語
- ハングルが読めない人必見?!母音も子音もまとめて覚える簡単なコツをご紹介 - K Village 韓国語
- 韓国語の母音の発音をマスターしよう!それぞれの違いや日本語にない発音のコツや発音記号も!
- 韓国語の母音・複合母音について - 韓たん4U
- 学習動画付き!韓国語パッチムを分かりやすく。種類・二重パッチム・発音など | カライチ
- 一緒にハングルを学んでみましょう!~イ ジョンギュの韓国語講座~ Vol.1 - 八頭町
- ハングル一覧表マスター!読み方・書き方から発音変化まで徹底解説 | 韓国語勉強の教材
- 韓国語の合成母音!特徴・発音・使い分けを徹底解説!
- 【Lesson】ハングルの発音:~合成母音~ | 【マンツーマン指導】 宇都宮韓国語教室
- おさぼりカード ㅁ ㄴ ㅇ ㄹ - 三修社
- 【ハングルの基本】韓国語の”あいうえお”=カナダラを完全解説!カナダラ表と歌で楽しく覚えよう
- 韓国語の母音, 子音とは?ハングルの仕組み、種類と覚え方を一挙解説 - でき韓ONLINE
- パッチムとは?韓国語の基本パッチムを徹底解説!発音・読み方や意味は? - K Village 韓国語
- パッチムの種類と発音-韓国語初級者必見



