【2026年1月】今月読まれた人気記事TOP10【毎月発表】

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新たな年が幕を開け、気持ちも新たに「目標設定」や「一年の運勢」、そして厳しい寒さへの「実用的な対策」に関心が集まった1月。

読者は、スタートダッシュを切るための“ライフハック”や、2026年のトレンドを先取りする“予測・情報系”の記事に多くアクセスしました。

さあ、2026年1月の人気記事ランキング、ベスト10をチェックしましょう!

ランキング本編(第10位〜第4位)

第10位

「風呂キャン」や「エッホエッホ」など、2026年の幕開けを象徴するワードの意味を知りたい検索需要が急増しました。

第9位

【永久保存版】昭和ドラマ名作ランキングTOP30!熱狂と感動をもう一度【動画配信対応】

昭和ドラマの名作ランキングTOP30!最高視聴率62.9%の『おしん』や社会現象となった『積木くずし』、トレンディドラマから刑事アクションまで、40代〜60代が熱狂した懐かしの作品をジャンル別に紹介。現在のVOD配信状況も網羅した、見たい作品が必ず見つかる完全ガイドです。

年末年始の休暇中、親子三世代で楽しめるコンテンツとして昭和の名作ドラマが再注目されたのかもしれません。

第8位

【脳科学で解説】「アハ体験」とは?意味や驚きの3つの効果、脳を鍛えるやり方を総まとめ

アハ体験の意味から脳内メカニズム、記憶力向上や認知症予防の効果、誰でもできるトレーニング方法まで脳科学の視点でわかりやすく解説。今日から始められるひらめき習慣で脳を若々しく保ちましょう。

「新年から脳を活性化させたい」という皆様のモチベーションが、順位を押し上げました!

第7位

SNSでのコミュニケーションに不可欠な「共通言語」としてのミーム。ビジネスパーソンの基礎知識としても読まれています。

第6位

都々逸(どどいつ)とは? 7・7・7・5のリズムで詠む「粋」な大人の遊び。名作から作り方まで徹底解説【保存版】

都々逸(どどいつ)とは何か?7・7・7・5のリズムで詠む大人の言葉遊び「粋」の世界を徹底解説。高杉晋作らによる名作の紹介から、俳句との違い、初心者でも簡単な作り方まで。恋愛や日常を詠う都々逸で、あなたも粋な趣味を始めませんか?

俳句やお正月遊びの流れから、よりニッチで粋な「大人の遊び」に関心が波及しました。

第5位

新学期や新年度を待たず、新年会などで距離を縮めたいタイミングでの「呼び方」に迷う方々のヒントになったのかも?

第4位

冬休みの宿題需要に加え、雪景色や寒さを風流に楽しみたい層からのアクセスが集まりました。


ランキング本編(第3位〜第1位)

第3位

就活解禁を控えた学生や、新年の目標を立てる社会人の「心の軸」探しとしてランクイン。 単なる名セリフ集ではなく、エントリーシートや面接、ビジネスの行動指針として使える実用的な視点が評価されました。

第2位

仕事始めのタイミングで検索急上昇!意外と知らない「言葉の正解」を確認する記事です。 社章をつける機会や、IT処理の確認が増える年始。「どっちだっけ?」という素朴な疑問を即座に解決し、恥をかかないためのマニュアルとして多くのビジネスパーソンに読まれました。

第1位

堂々の1位は、進化し続ける「ネット言語」の最新辞書! 10位の「スラング」や7位の「ミーム」を抑え、より実践的な「構文一覧」がトップに。2026年特有のフレーズの意味をいち早く知りたい層と、会話に乗り遅れたくない層の双方から圧倒的なアクセスを獲得しました。


編集部の一言コラム

1月のランキングは、新年のスタートに伴う「目標・習慣・開運」への関心と、厳しい冬を乗り切る「実用・健康」トピックが混在する構成。

「今年こそは変わりたい」という前向きなエネルギーと、「まずは健康第一」という堅実な視点が、読者の検索行動に表れていました。


編集部おすすめ記事(ランキング外だけど必読!)

おすすめ①

冬のハイシーズンにこそ読みたい一本。スキーカルチャーの深層です!

おすすめ②

年末年始、テレビを観る時間が増えたからこそ。テレビと時代に鋭く切り込んだ名記事です。


おわりに

2026年の幕開け、あなたの心に響いた記事はありましたか?

1月は“未来への種まき”の季節。来月もあなたの知的好奇心を刺激し、生活を少し豊かにする情報をお届けします。どうぞお楽しみに!

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-偏愛が気づかせる、私たちの見えていなかった世界-

なぜだか目が離せない。
偏った愛とその持ち主は、不思議な引力を持つものです。
“偏”に対して真っ直ぐに、“愛”を注ぐからこそ持ち得た独自の眼差し。
そんな偏愛者の主観に満ちたピントから覗かれる世界には、
ウィットに富んだ思いがけない驚きが広がります。
なんだかわからず面白い。「そういうことか」とピンとくる。

偏愛のミカタ PinTo Times